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たくさんのお客様から喜びの声を頂いております。(喜びの声はこちら!)
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【生産者へ質問】
あなたに自信を持って食べてもらえるように、店主自ら畑に伺いました。
畑と生産者の生の声は
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喜びの声がやる氣と
生きがいになっています!
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イーストフードが入っていないかチェック!
パンを作る際に使用されるイーストは、イースト菌なので問題はありません。
しかし、イーストフードとは、名前の通り、イーストが食べるエサで、塩化アンモニウム、炭酸カルシウム、リン酸塩など13品目の合成添加物から、4〜5品目を混ぜて作られる化学物質です。
塩化アンモニウムは毒性が強く、大量に食べると吐き気や嘔吐などを起こす可能性があるといわれています。
イーストフードが使用される理由は、短時間で大量のパンを発酵させることができるためです。
少ない原料でも、フワ〜っとしたパンを一度にたくさん作れます。同じサイズの天然酵母のパンと、イーストフードのパンの重さを測ると、天然酵母のパンの方が重くなります。
それだけイーストフードを使用したパンは、空気が多くなるということです。さらに化学物質なので、発酵の度合いの予測ができるため、機械で製造するのに品質や時間などが管理しやすく、均質なパンを大量生産しやすくなります。
イーストフードの他にも、乳化剤や香料、小麦粉の残留農薬の問題もあります。安全性に問題がありそうなものが多量に使用されている市販のパンには、注意が必要です。
さらにいえば、イースト(人工酵母)より天然酵母を使用したパンの味、食感も最高です。
しかし、天然酵母を使用してパンは、作り手の腕によってパンの味、食感に大きな差がでてきます。
オススメ京都の天然酵母を使用したパン屋さんはこちら!
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